あの海へ

子供たちにとっての熱い夏休みが始まりました。この1か月間で彼らの世界観がどこまで広がるのか、静かに見守りたいと思います。子供たちは今まで行ったことのない場所にとても興味があります。一方、私はもう目新しい場所を求めることはなくなり、淡く切ない、そんな思い出が残る場所へと気持ちが自然と飛んでいきます。今年の夏は、久方ぶりに、あの平戸の海へ行けたらなと願います。

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あのイチさんの海の家で、いま、どんな看板娘が店を切り盛りしているのでしょうか。

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by tak6542 | 2016-07-24 19:26